田邊健史の「義人感謙」

2017年から作成。個人の動き、書き留めたいことをこちらでツラツラいきます。義人感謙とは、私が、大切にしたい「義理」「人情」「感謝」「謙虚」の頭文字を取った造語です。

つぶやき

視察をキッカケに、礼儀とは何かを考える

標題のキッカケとして、こんなことを思うことが最近ありました。 「この視察を受けないといけない義理はどこにあるのか」 相手の指示で2時間拘束されて、一体何なんじゃ。と不思議な気分でいっぱいでした。 その理由として・何を聴きたいのか、質問を依頼し…

記事:40人のビジネスパーソンが絶賛した「1年の振り返り」完全マニュアル

振り返る視点として参考記事。mirai.doda.jp

記事:相手に「振り返り」をうながす「問い」の条件

www.nakahara-lab.net

記事:世の中は「簡単なこと」ができない人たちで溢れている

個人的には、衝撃的内容。 そうか、そうだったのか。 headlines.yahoo.co.jp となると、簡単なことが できない と できる の境はどこか。 何が出来たら、って考えると深い。

記事:「天才」を演じきっていれば「天才」になれる!?、「管理職」を演じていれば「管理職」っぽくなっていく!?

立教大学中原淳先生の連載。これは、講座でも話すべき視点。 www.nakahara-lab.net

記事:孫泰蔵「思考停止を疑え」「オフィスと社員はもう要らない」「経路依存性」という悪習慣

孫泰蔵のファンとかではないですがあたりまえ を見直すという志向性は必要かと business.nikkeibp.co.jp

記事:吟詠吟舞錦凰流 三代目 荒井 龍凰さんへのインタビュー記事

日本の達人から、学びの極意を学ぶ記事。自分で考え 自分で判断し 自分で行動する深いです。www.iec.co.jp

記事:“流行りの対話技法”では「対話」は生まれない──ナラティヴ・アプローチによる組織変革

対話にも創造力が求めれる時代。bizzine.jp

盆踊りには地域の大切にしたいものが詰まっている と信じている。

珍しく、前に出る企画。 オマツリジャパンの中で、ふとした一言から始まった企画。これをきっかけに、盆踊りの輪に入ってみる人が生まれたらそれはそれで嬉しいですね。 omatsurijapan.com omatsurijapan.com

記事:最年少市議会議員の夢 市議会議員 宮﨑たけし氏

佐賀市の市議の宮﨑たけしさんの記事。実際、お会いしましたがとっても地域愛に溢れ、かつ将来の佐賀を考えた素晴らしい方でした。www.hondaphoto.jpwww.hondaphoto.jp

記事:今の時代、「ふわっとした仕事を具体的なタスクに落とし込むスキル」だけで十分食えると思う

本当にそう思う。blog.tinect.jp

記事:劣化する支援@名古屋 の感想

読み応えあり、そして深い内容。yoshimi-deluxe.hatenablog.com

記事:「志の大地」を耕せ!若手NPOスタッフ育成最前線 フローレンス

フローレンスが新卒採用を始めたことをキッカケに開催した若手NPOスタッフ育成研修。 florence.or.jp

記事:コピーライターじゃなくても知っておきたい、心を掴む言葉の作り方

たまに読んで、自己研鑚。 careerhack.en-japan.com

記事:「安倍が敵じゃないぞ、安倍に任せても大丈夫と言っている人が敵だぞ」社会学者・宮台真司が改憲反対派に提言

学生時代から注目している、宮台真司氏から。 本質を見る力。news.nicovideo.jp

記事:学校に行かないと決めた、12歳の哲学者が教えてくれること

www.businessinsider.jp

記事:被災地にグラウンドをつくった小笠原満男が、子どもたちに語ったこと

headlines.yahoo.co.jp

記事:三宅秀道のイノベーター巡礼 新しい問いのつくりかた 「人を励ます」という事業の市場を作って一般化していきたい ~「きずなメール」で“孤育て”を予防するNPO法人の挑戦~

きずなメール・プロジェクトを取り上げてもらいました。wisdom.nec.com

記事:「天才を殺す凡人」から考える 大企業でイノベーションが起きないメカニズム

www.itmedia.co.jp

記事:82歳でアプリ開発「老後の準備なんて無意味ね」 hinadanの若宮正子さん「40代の皆さんに伝えたい4つのこと」

来年、40歳を前に見ておく記事。business.nikkeibp.co.jp

記事:「相対的貧困」の何が問題なのか? 実感なき数字を、それでも課題視するわけ

湯浅誠氏の記事。news.yahoo.co.jp別にいつも意識しろってことではなく、無関心であることが生み出す不幸。

新聞奨学生の実態の記事を紹介

どうやら、思いの根深さのエネルギーで記事にしている方がいました。 saburo-design.com 現代の奴隷精度 と揶揄される。 これを読んで一つ言えることは 新聞奨学生という制度の問題ではなく、各店舗のオーナー(会社・個人)の問題 である。と言える。 そも…

記事:ネーミングに悩んだら?活用すべき発想法・企業事例や便利なツール8選

ネーミングブレスト前に読んで整理。 ferret-plus.com

「新聞奨学生」になった経緯

何故か、前回書いた新聞奨学生の経験が、人に響いたらしく。 tanabekenji.hateblo.jp もっと経験談を書いてくれって言われ、それを言った方が知りたそうなことをイメージしながら、何が知りたいんだろうなぁと思ったときに。そういえば、っていうことで。 そ…

本当に自分のやりたいことが何か、と考える時に思い出してしまうこと。

こうなりたいと思う前に あぁはなりたくないと思い出す経験がある。時効だと思い、自分で忘れないように記録として。。 今から、20年前のこと。高校を卒業後、予備校に通いながら、新聞奨学生として販売店のそばで、初めて一人暮らしでアパートに住んでいた…

TIP*S 地域のサードプレイスを考える。 果たしてコーディネーターの役割は“学ぶ”ものなのか

10月25日に、TIP*Sの人材支援アドバイザーの杉本篤彦さんにおススメされて、事例紹介してきました。 http://tips.smrj.go.jp/events/201710253rdplace17th/ グラレコ職人、本園大介さんに、話の内容を記録してもらいました。感動! 当初は、少人数を予想して…

記事:『真剣にやれよ!仕事じゃねぇんだぞ!』タモリさんの言葉が深く深く突き刺さる12選

笑っていいとも、が32年間、2014年3月末に終わって3年半経ちます。 この言葉を見ながら、頭に浮かぶのは、やっぱり「テレホンショッキング」で、ゲストと話している時、どんな話し方していたかなぁ、と考えてしまうあたり、体にしみこむくらい日常だったこと…

記事:ドイツ人が酒井高徳の言葉に耳を傾ける理由

記事を読んでいて、 リーダー像には色々あるが、正解のない混沌とした世の中に求められているリーダー像の一つなのではないか、と感じました。 www.footballista.jp

記事:「障害者を『見世物』」にしてはダメ? 東ちづるさんの行動に心が震える

福祉関係者は必携。見出しを切り取ってみたりすると、グッときますよね。・突き抜けた個性と目指すまぜこぜエンタメ ・きれいな言葉でわかった気になるのはよくない ・「正しい理解」よりわかろうとすること ・相模原の事件について言葉にしたいこと ・あな…

記事:イチロー、大谷翔平やダルビッシュなど若手選手の肉体改造に苦言「全然ダメでしょ!」

まぁ、こういうのは正解があるようで無いようで。。。しかし、自分の肉体のことを知る、という話はとてもいいね。temita.jp