田邊健史の「義人感謙」

2017年から作成。個人の動き、書き留めたいことをこちらでツラツラいきます。義人感謙とは、私が、大切にしたい「義理」「人情」「感謝」「謙虚」の頭文字を取った造語です。

つぶやき

記事:池田小事件・宅間守の女性蔑視と大量殺人を生んだ「男らしさ」の呪縛 「むしゃくしゃする」の裏の恐れと不安

gendai.ismedia.jp

記事:「オレがオレが」が経営者の晩節を汚す 稲盛氏が伝説の東証講演で語った哲学

business.nikkei.com 「私たちは心の中に、良心という自分とエゴという自分を同居させているのです。ピュアな真我と卑しい自我が同居しているのが、人間の心なのです。お釈迦さまは、人間とはスタボン(頑迷)で、少しでも手入れを怠ると欲にまみれると知っ…

「がん」を再び身近に感じる健康診断前夜

GWに実家(大和)に行くのは何年ぶりのことか。 年に1回会うかどうかの家族がたまに会うと、あまり良い報告ではないことが多い。 父親が、健康診断の結果 今度は前立腺がんを発症したと告白される。 www.zenritsusen.jp 父親は数年前に大腸がんで、校門を切…

集まりに期待することの違いからくるモヤモヤを見つめ直す

多様性を認めるためには、自分と違う意見に対して、落ち着いて受け止める心の余裕が必要だと感じた週末、という話。 4月20日に行われた「企業化するNPO2 当事者隠ぺいと既成価値の強化」に参加。 www.facebook.com 主催の田中さんの企画は、ちょうど1年前の…

記事:対話したい(武田信子氏のノート)

note.mu

扉の向こう側の記憶

dot.asahi.comずーっと、この記事を見て、 心に引っ掛かっているのは何故なのかを考えていて。そして、蓋をしていた記憶がひとつ開いて思い出した。20年ほど前、 自分が絶交ボタンを押した当事者だった。 当時は携帯を持ったどうかくらいで メールも128文字…

記事:登壇する時に僕がしている33のこと

皆でルール化したら、より登壇内容の質に注力できますわね。 note.mu

記事:人に仕事をお願いする9つの心得

常に忘れないで心に留めておくこと。note.mu

記事:「高橋一生が『長年の下積み』の末にブレイク」に鴻上尚史が怒り 俳優志望の息子に悩む父親に贈った言葉とは

headlines.yahoo.co.jp

記事:「会社を辞めて自由に生きたい人」にありがちな勘違い

note.mu

記事:MBA学長が「バスケチーム」を率いてみた結果 「赤字、成績も動員も最下位」を蘇らせた5原則

グロービス経営大学院学長の堀義人さんが、茨城ロボッツをに関わることになってからの話。 toyokeizai.net

記事:世の中には5パターンの仕事しかない。

仕事の業界さもあれど、仕事の細分化をしていったら、これに収着するのだろうなぁ。 newswitch.jp

新聞奨学生の体験を改めて思い出す 序章

先日、掃除をしていた時に、見つけてしまった19歳の写真を見返した時から、現代の奴隷状態だったなぁ、とフツフツ考えていたが 「あの殺人的な仕事時代の経験は、自分にとって何だったのか」 そんなことを頭の中で思い返していたら、文京区役所の教育委員会…

視察をキッカケに、礼儀とは何かを考える

標題のキッカケとして、こんなことを思うことが最近ありました。 「この視察を受けないといけない義理はどこにあるのか」 相手の指示で2時間拘束されて、一体何なんじゃ。と不思議な気分でいっぱいでした。 その理由として・何を聴きたいのか、質問を依頼し…

記事:40人のビジネスパーソンが絶賛した「1年の振り返り」完全マニュアル

振り返る視点として参考記事。mirai.doda.jp

記事:相手に「振り返り」をうながす「問い」の条件

www.nakahara-lab.net

記事:世の中は「簡単なこと」ができない人たちで溢れている

個人的には、衝撃的内容。 そうか、そうだったのか。 headlines.yahoo.co.jp となると、簡単なことが できない と できる の境はどこか。 何が出来たら、って考えると深い。

記事:「天才」を演じきっていれば「天才」になれる!?、「管理職」を演じていれば「管理職」っぽくなっていく!?

立教大学中原淳先生の連載。これは、講座でも話すべき視点。 www.nakahara-lab.net

記事:孫泰蔵「思考停止を疑え」「オフィスと社員はもう要らない」「経路依存性」という悪習慣

孫泰蔵のファンとかではないですがあたりまえ を見直すという志向性は必要かと business.nikkeibp.co.jp

記事:吟詠吟舞錦凰流 三代目 荒井 龍凰さんへのインタビュー記事

日本の達人から、学びの極意を学ぶ記事。自分で考え 自分で判断し 自分で行動する深いです。www.iec.co.jp

記事:“流行りの対話技法”では「対話」は生まれない──ナラティヴ・アプローチによる組織変革

対話にも創造力が求めれる時代。bizzine.jp

盆踊りには地域の大切にしたいものが詰まっている と信じている。

珍しく、前に出る企画。 オマツリジャパンの中で、ふとした一言から始まった企画。これをきっかけに、盆踊りの輪に入ってみる人が生まれたらそれはそれで嬉しいですね。 omatsurijapan.com omatsurijapan.com

記事:最年少市議会議員の夢 市議会議員 宮﨑たけし氏

佐賀市の市議の宮﨑たけしさんの記事。実際、お会いしましたがとっても地域愛に溢れ、かつ将来の佐賀を考えた素晴らしい方でした。www.hondaphoto.jpwww.hondaphoto.jp

記事:今の時代、「ふわっとした仕事を具体的なタスクに落とし込むスキル」だけで十分食えると思う

本当にそう思う。blog.tinect.jp

記事:劣化する支援@名古屋 の感想

読み応えあり、そして深い内容。yoshimi-deluxe.hatenablog.com

記事:「志の大地」を耕せ!若手NPOスタッフ育成最前線 フローレンス

フローレンスが新卒採用を始めたことをキッカケに開催した若手NPOスタッフ育成研修。 florence.or.jp

記事:コピーライターじゃなくても知っておきたい、心を掴む言葉の作り方

たまに読んで、自己研鑚。 careerhack.en-japan.com

記事:「安倍が敵じゃないぞ、安倍に任せても大丈夫と言っている人が敵だぞ」社会学者・宮台真司が改憲反対派に提言

学生時代から注目している、宮台真司氏から。 本質を見る力。news.nicovideo.jp

記事:学校に行かないと決めた、12歳の哲学者が教えてくれること

www.businessinsider.jp

記事:被災地にグラウンドをつくった小笠原満男が、子どもたちに語ったこと

headlines.yahoo.co.jp