田邊健史の「義人感謙」

2017年から作成。個人の動き、書き留めたいことをこちらでツラツラいきます。義人感謙とは、私が、大切にしたい「義理」「人情」「感謝」「謙虚」の頭文字を取った造語です。

記事:闇営業、契約書なし、安いギャラ、宮迫の今後…吉本・大﨑会長が答えた60分

www.businessinsider.jp

自由と信頼 を吉本のモノサシにしたい

という会長の本音がどのくらい伝わるか。

記事:トヨタ社長のスピーチは、なぜアメリカ人に「大絶賛」されたのか

gendai.ismedia.jp

ひきつけるスピーチとは何か。
の話。

記事:違いは「なくす」より「楽しむ」のがいい。 若新雄純さんが語る”歩み寄り“の心得

www.huffingtonpost.jp

昨年のR-SICでも、寝坊?と大遅刻しつつ、半分くらいの時間で自分のワールド作り出していた若新さんの話。

協働を考えるうえで、大切な視点

このプロジェクトが成功した理由は、もう一つある。それは、短期間で成果を求めないことだ。

「いつまでにどうするっていうのを決めないことが、僕のプロデュース業においては、すごく大事なんです。こういうことをやるプロジェクトマネージャーは、すぐに成果を求められがちですが、僕は特に目標は決めません。JK課でも、到達しなければいけない目標や、あらかじめ大人が組んだプランは何もありませんでした」

対話が成立するまでにはある程度時間がかかるからだ、と若新さんはいう。人格と切り離し、違いを現象として取り出し、「違いのぶつかり合いが面白い」と捉えられるようになるまで、あえて“いい加減にしておく”期間として、少なくとも2、3ヶ月は必要だと語る。

記事:『ブラタモリ』を学者たちが「奇跡の番組」と絶賛する理由

gendai.ismedia.jp

興味喚起、をどうしたらいいか、という素材として。

記事:離職率28%時代からのサイボウズを見てきた人事マネージャーが語る、「理想の研修の在り方」とは?

teamwork.cybozu.co.jp

さんざん研修講師をしてきた時に思っていた
運営側が「研修なんて、意味がない」とならないように
こういう記事みて、理想を追求する姿勢。